大阪府柏原市にある精神科訪問看護ステーション
Feature

気持ちの揺れや不安に、
専門の看護師が寄り添います

服薬や睡眠、生活リズムの調整、医療機関との連携まで。
ご本人とご家族が安心して過ごせるよう、継続的にサポートします。

大阪府柏原市の精神科訪問看護ステーション リライフ|うつ・不安障害の在宅ケア

不安や孤独に寄り添い、
“その人らしさ”を支えます

私たちリライフ訪問看護ステーションは、精神科に特化した訪問看護を行っています。ご利用者さまやご家族の「安心」と「笑顔」を支えるパートナーとして、こころの不調や生活の困難に寄り添います。
一人ひとりの声に丁寧に耳を傾け、その人らしい暮らしを共につくること。
その想いを胸に、専門性と真心をもって、あたたかいケアをお届けします。

精神科訪問看護で、リライフが選ばれる4つの理由

精神科に特化しているから、
こころのケアが違います

うつ病、統合失調症、双極性障害、不安障害、発達障害など、こころの病気に関する専門知識を持つ看護師がご自宅に伺います。「なんとなく調子が悪い」「気持ちの波がつらい」——そんな言葉にならない苦しさにも、専門だからこそ気づけることがあります。

複数名のチーム体制だから、
途切れない安心があります

スタッフ全員が日々の訪問内容や体調の変化を共有しているから、誰が訪問しても「あなたのことをわかっている」安心感があります。「担当が休みで訪問が飛ぶ」「急に相談したいのに連絡がつかない」——そんな心配がないのがチーム体制の強みです。

私服で訪問するから、
ご近所の目が気になりません

「訪問看護の車が止まっていると近所に知られるのでは…」というご不安の声をよくいただきます。リライフの看護師は私服で訪問し、社名入りの車両は使いません。ご近所に気づかれることなく、安心してサービスをご利用いただけます。

柏原市・八尾市・藤井寺市、
広いエリアに訪問します

リライフは柏原市を拠点に、八尾市・藤井寺市・羽曳野市・東大阪市・大阪市(平野区・生野区・東住吉区)まで幅広く訪問しています。「自分の住んでいる地域は対応しているかな?」と思ったら、まずは
お気軽にお問い合わせください。

精神科訪問看護で、こんなお悩みはありませんか?

気分の落ち込みが続いて、外出するのがつらい
薬は飲んでいるけれど、生活がうまくいかない
退院したけれど、一人暮らしが不安
通院はしているけれど、家での生活にもサポートがほしい
家族がひきこもりで、どう接していいかわからない
子どもの発達が気になるけれど、どこに相談したらいいかわからない

訪問対応エリア|柏原市・八尾市・藤井寺市

リライフ訪問看護ステーションは、以下のエリアに訪問しています。

柏原市(全域)
八尾市
藤井寺市
羽曳野市
東大阪市
大阪市 平野区
大阪市 生野区
大阪市 東住吉区

上記以外のエリアにお住まいの方も、まずはお気軽にご相談ください。可能な限り対応いたします。

精神科訪問看護のよくあるご質問

Q. 精神科の訪問看護って、何をしてくれるの?

A. 看護師がご自宅を訪問し、体調の確認、服薬の管理、生活リズムの相談、不安や悩みの傾聴など、こころと生活の両面をサポートします。病院とは違い、ご自宅というリラックスできる場所でケアを受けられるのが特徴です。

Q. 費用はどれくらいかかりますか?

A. 精神科訪問看護は医療保険が適用されます。さらに「自立支援医療制度」を利用すると、自己負担が1割になり、月額の上限も設定されます。多くの方が月額2,500円以内でご利用されています。詳しくはお問い合わせください。

Q. 通院していなくても利用できますか?

A. 精神科訪問看護のご利用には、精神科・心療内科の主治医からの「訪問看護指示書」が必要です。現在通院されていない方も、まずはリライフにご相談ください。通院先のご案内も含めてサポートいたします。

Q. 家族だけでも相談できますか?

A. もちろん可能です。「本人が嫌がるかもしれない」「まずは家族だけで話を聞きたい」という方も多くいらっしゃいます。お気軽にお電話やLINEでご連絡ください。

Q. 訪問のとき、看護師さんはどんな服装で来ますか?

A. 私服で訪問します。制服や社名入りの車両は使用しませんので、ご近所の目を気にされる方もご安心ください。

代表あいさつ

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リライフ訪問看護ステーション代表の長尾です。

私がこのステーションを立ち上げたのは、「精神科の患者さんが、住み慣れた自宅で安心して暮らせるお手伝いがしたい」という想いからです。

病院から退院しても、日常生活の中で不安を感じる方はたくさんいらっしゃいます。「薬はちゃんと飲めているか」「生活リズムが崩れてきた」「誰かに話を聞いてほしい」——そんなときに頼れる存在でありたいと思っています。

リライフは小さなステーションですが、だからこそ一人ひとりに丁寧に向き合えます。私服での訪問、お気持ちに寄り添うケア。大きな組織にはできない「顔の見える看護」を大切にしています。

まずはお気軽にご相談ください。ご本人でも、ご家族でも、「ちょっと聞いてみたい」で構いません。

リライフ訪問看護ステーション 代表 長尾

精神科訪問看護のご利用料金の目安

精神科訪問看護は医療保険が適用されます。介護保険ではありません。

保険種別医療保険(精神科訪問看護)
自己負担割合通常3割 → 自立支援医療で1割に軽減
月額上限(自立支援医療)所得に応じて 2,500円〜20,000円
訪問頻度の目安週1〜3回(主治医の指示書による)
1回の訪問時間約30分程度

多くの方が月額2,500円以内でご利用されています。

「自立支援医療の手続きがわからない」という方も、申請方法からサポートいたします。お気軽にお問い合わせください。

こころのケアを支える訪問看護
Service

人生の歩みに、
寄り添い
続ける看護を。

ご本人が思い描く日々に耳を傾け、小さな願いにも真剣に向き合いながら、安心と笑顔があふれる暮らしを支えます。

ご利用者の声

VOICE

訪問で話を聴いてもらえるだけで気持ちが軽くなります。夜も少しずつ眠れるようになりました。

30代 / 女性
ご利用者さま

服薬の相談に乗ってもらい、病院とも連携してくれるので安心して過ごせています。

40代 / 男性
ご利用者さま

家族だけでは対応が難しい時も、具体的な関わり方を教えてもらえて心強いです。

50代 / ご家族
ご家族さま

一人暮らしで不安でしたが、定期的に来てくれるので生活リズムが整ってきました。

20代 / 女性
ご利用者さま

最初は訪問に抵抗がありましたが、スタッフの方が穏やかで自然と話せるようになりました。

30代 / 男性
ご利用者さま

母の対応に限界を感じていた時に相談しました。専門的なアドバイスに救われています。

40代 / ご家族
ご家族さま

体調が悪い日でも自宅に来てもらえるので、通院が難しい時期も途切れず支援を受けられました。

50代 / 女性
ご利用者さま

就労に向けた生活習慣の見直しを一緒に考えてもらい、少しずつ自信がついてきました。

20代 / 男性
ご利用者さま

息子が心を開いて話せる相手ができたことが、親として何より嬉しいです。

60代 / ご家族
ご家族さま

不安が強くて外出できない日が続いていましたが、訪問をきっかけに少しずつ外に出られるようになりました。

40代 / 女性
ご利用者さま

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